勇気を出して、クイックを回してみた。
ドイツ少尉に勝利。
マップ:サグネー
対ドイツは常にやっているので、ある意味やりやすい(笑
勝つパターンと負けるパターンは、だいたい決まっていて、初期Rでどれだけ内政を傷つけられるか。
中心前に前哨があったので、即Ⅲだろうと思い、いつもどおりに突っ込む。
まぁ、対ドイツ相手には、相手の戦略に関係なく、初期に突っ込むしかないんだけれど。
ところが、まさかの石弓。とりあえず、受けのためのカード兵だろうか。
イェニ10では攻めきれないので、撤退。 内政にノーダメージでちょっと焦る。
アブス生産を開始して、いつものごとくイェニ・アブスで突っ込む。
と、相手も石弓が大量にいる。
身内の対戦だと、ほとんどされたことがない、2ブームというやつか。
ただ、トルコにとって、というよりイェニ・アブス構成にとっては
ドイツに2で当たるのは怖くない。
民兵カウンターを受けそうになって、ちょっと焦ったりもしたけれど、そのまま押し込んでgg。
相手が格上とはいえ、Ⅱで戦ってくれるなら、かなり有利に戦える。
やっぱりドイツで怖いのは、即Ⅲからのカード兵だなぁ。
これで、たぶん一敗しても曹長からは落ちないと思うので、ちょっとホッとした。
その後、マスケ馬練習用に作ったフランスを使ってロザさんと対戦。
ロザさんもインド。
1回目、、、Ⅰでの農民の生産を忘れる。。。(オヤクソク)
2回目
対インドなので、セポイラッシュが来たらマスケ馬では勝ち目はないと思い
弓・槍生産に変更。
初心を貫徹しなかったことに、この後の悲劇が。
マスケ馬の場合、必要な資源は肉と金なので、実のところトルコ内政と
ほとんど変わりはない。
このまえトラさんとやったときには、かなりスムースに馬とマスケが生産できて
内政があるぶん、トルコよりもはるかに強い感じを受けていた。
ところが、、、弓・槍の場合、木を伐採しないといけない。
自分がトルコを使う場合、いかに木を伐らないかに注意をしている。
木材ケースがほとんどで、木を伐採することはほとんどない。
ということで、木を伐採すると、しょっぱなから農民配分が破綻。
途中で、木材が1000とか余ってたり。
まずいです。
本気でトルコ以外の文明は使えなくなってしまった。
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